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RKB毎日放送番組「たべごころ」にて本みりん九重櫻が紹介されました

RKB毎日放送番組「たべごころ」の2014年2月21日放送回「とっておき調味・調理の達人”みりん”」にて、本みりん九重櫻が紹介されました。

番組内では本みりん九重櫻の試飲や、本みりんの効果等のご紹介がありました。

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「BRUTUS「日本一のお取り寄せ」最終案内。」にて本みりん九重櫻が紹介されました

2014年2月にマガジンハウス発刊された『BRUTUS 「日本一のお取り寄せ」最終案内。』の、「あの若手シェフがハマってる、お薦め調味料リスト」「鈴なり料理長 村田明彦氏」より、本みりん九重櫻700mlをご紹介いただきました。

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「とーりまかし」にて記事が掲載されました。

じゃらんリサーチセンター発刊の「とーりまかし」で弊社の記事が掲載されました。
「とーりまかし」は、年4回(3月、6月、9月12月)に発刊される季刊誌で、
観光活性・地域活性に携わる方々(官公庁、観光協会、商工会、旅行代理店、交通事業者、宿泊施設、NPOなど)に配布されている雑誌です。

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BSジャパン「空から日本を見てみよう」にて弊社が紹介されました

BSジャパン「空から日本を見てみよう」の2013年3月26日放送回にて、弊社九重味淋が紹介されました。

番組内容はこちらから http://www.bs-j.co.jp/sorakara/bn25.html

BSジャパン「空から日本を見てみよう」

2016年3月26日放送 知多半島

愛知県の蒲郡を出発して知多半島へ!意外な日本一を発見しました…実は愛知県、お寺の数はコンビニの数より多いんです!西尾市ではビニールハウスの中に驚きの日本一を発見。さらに、工業と漁業が盛んな知多半島はタコの島!?タコの島ならではの料理も登場!大混雑のせんべい屋さんへも寄り道。1000年の歴史があるやきものの街・常滑では招き猫の意外な新事実が発覚!日本最古のみりん工場も眺めます。(番組サイト文章引用)

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『飯綱高原「水輪」のいのちにやさしい野菜のレシピ』にて、本みりん九重櫻が紹介されました。

2011年12月8日発行『飯綱高原「水輪」のいのちにやさしい野菜のレシピ』(塩澤 研一 著)の『「水輪」で使っている野菜や食材、調味料について』にて、弊社商品「本みりん九重櫻」が紹介されました。

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「どっちの料理ショー RETURNS 2007」にて本みりん九重櫻が紹介されました

2007年1月4日のお正月特番「どっちの料理ショー RETURNS 2007」で、本日の特選素材として「本みりん九重櫻」が紹介されました。

この日の対決は、白いご飯に合う料理対決「和食」対「中華」。
「和食」側の料理「肉じゃが」の特選素材として本みりん「九重櫻」が登場しました。

「235年の伝統!日本一の超極上みりん」として、「九重櫻」をクローズアップ。

本場・三河みりんの元祖として九重味淋が紹介されました。

九重味淋の石川会長がインタビューされ、「九重櫻」への想いを語りました。

均一に熟成するように、蔵人が櫂を入れています。
糖度計で糖度をはかり、順調にみりんが育っていることを確認。その糖度はメイプルシロップ並と紹介されました。

佐瀬式の圧搾機による伝統的な搾り方が紹介されました。
これが搾りたての本みりんです。

こちらは築300年の大蔵の中でじっくりと本みりんが熟成される様子です。

会場では、「九重櫻」を使ってお正月のお屠蘇を作って飲んだり、肉じゃがにたっぷり使われました。

関口さんの「和食」チームが大勝利!
「九重櫻」も勝利に貢献しました。

(放送内容を引用)

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「日本の食遺産」(岸朝子 著)にて本みりん九重櫻が紹介されました。

岸朝子 著「日本の食遺産」にて
岸朝子さんのこだわりのお取り寄せとして、本みりん九重櫻が紹介されました。

「九重味淋」は三河みりんの元祖といわれ、創業230有余年と業界最古の老舗。
そのみりん作りの伝統と技術の粋を集めた元祖三河みりんの復元版ともいえるのがこの『九重櫻』です。
原材料は国内産もち米、米麹、本格米焼酎。まろやかな口当たり、豊かなコクと風味で料理に上品な甘み、深い味わい、照りとつやも与えてくれるので、使うだけでの料理の腕がぐんと上がった気分に。
飲んでもおいしい、極上のみりんです。

(掲載記事を引用)

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サライ増刊 和洋中の料理のプロに愛用される大人の逸品として、本みりん「九重櫻」が紹介されました。

2006年7月発行「サライ増刊」
和洋中の料理のプロに愛用される大人の逸品として、本みりん九重櫻が紹介されました。

和洋中の料理のプロに愛用される国内最古の醸造蔵の本みりん

砂糖などでは得られない、まろやかな甘みをつくり、料理に美味しそうな照りや艶を与えるのが、本みりんである。
この日本科理に欠かせない調味料の起源には諸説ある。代表的なのは、明の時代の中国から「密淋(ミイリン)」なる酒として伝来したとする説。そして、古くから日本にあった「練酒」や「白酒」が発展したとする説のふたつだ。いずれにしても、本みりんは甘い酒から生まれた。
『九重味淋』は江戸時代中期にみりんづくりを始めた。みりんの名産地愛知県三河地方でいちばん初めにみりんをつくりはじめ、現存するみりん醸造蔵の中では、日本でいちばん古い歴史がある。その歴史を支えてきたのは、常に時代に合った商品をつくりつづけてきた企業努力である。
そんな同社が200年以上の時の流れの中で、つくりあげた最高傑作「九重櫻」は多くの一流料理人に愛されている本みりんだ。
「コク、まろみ、とろみのバランスがいい」と日本料理の料理人は絶賛したが、それだけではない。料理のジャンルを超え、現在はフレンチや中華の料理人にも受け入れられている。
二昼夜、細心の注意を傾けてつくられる米麹、60~90日も熟成されて仕立てられるもろみ。1年半ほど貯蔵タンクで熟成されるため独特の黄金色になる。
「九重櫻」は、熟練の職人たちが丹誠込めて仕上げた本みりんである。

(掲載記事を引用)

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読売テレビ「遠くへ行きたい」で弊社が紹介されました

2006年7月16日放送の読売テレビ(日本テレビ系列)「遠くへ行きたい 第1812回知多半島 知れば知るほど-愛知県弥富市~常滑市-」にて弊社九重味淋が紹介されました。

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「新料理百科 2002年春-夏号」にて、本みりん九重が紹介されました。

2002年5月発行「新料理百科 2002年春-夏号」の「ミリンのおもな製品カタログ」にて、弊社商品「本みりん九重1.8Lびん」が紹介されました。

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